l 谿に遊ぶ 2006年09月
我が愛妻、Para-Miyuki 843を持ち、溪に立つ。 溪魚の鼓動が妻の手から伝わり、水面が割れる。
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釣り&きのこオフ♪ FFの場合
2006-09-29 23:12
強い勢力の台風は急激に進路を変えていき、今日も澄んだ青空に恵まれました。
心地よい空気の中で、熱いコーヒーなんぞを味わっていてたら、すっかり腰を落ち着けちゃいました。
陽もすっかり高くなった頃、ようやく皆さんも荷物をまとめ始めました。
DSC_8255-1_s.jpg

三々五々に別れて釣り場を目指します。
まずは釣魚券を購入した付近に入渓します。
流れは川幅いっぱいに流れており、岸が少ないせいか、アークも最初の内はバシャバシャとハシャいでおりましたが、御岳を源とする初秋の高原の渓は、水冷たく、流石に冷えたのか、急な護岸を駆け上がります。
DSC_8293-2_s.jpg

落ち着き無く歩き回って、ご一緒していた西洋毛鉤さんの釣りの邪魔をします。
普段は大人しく後方で待機しているのですが、よほど上がりたかったんでしょう、反応も薄いので、場所移動を機に車内で冷えた体を温めがてらのお留守番といたしました。
西洋毛鉤さんは上流へ、私は支流へと別れ、入渓直後に最初の反応がありました。
DSC_8304-1_s.jpg

daikyuさんからの携帯が鳴り、少し上流に移動するとのことでしたが、もう少し叩きたいところです。
道路沿いで誰もが叩いている区間に思われましたが、ちょっと趣向を変えたポイントから続けざまにイワナが躍り出ます。
そろそろ上がろうかというときに、25cmほどの綺麗なオレンジ斑のイワナが飛び出して、花を添えてくれました。
DSC_8309-1_s.jpg

調度その時に再び携帯が鳴り、合流することといたします。


DSC_8315-2_s.jpg

すでに秋の気配が濃厚になってきました。
そろそろ今年のシーズンが終わりを告げようとしています。
この週末が最後の自然渓流のシーズンとなりますので、最後の1尾を求めて河畔を歩きます。
DSC_8316-1_s.jpg

渓に降り立つと、daikyuさんは下流に向けて釣り下っていきます。
ポイントを殺さないように、水面から離れた河原の中程より綺麗なループを描いて毛鉤が宙を舞い、スポットに吸い込まれていきます。
大きな体を目一杯小さくしてストーキングする様子には、これまでの釣行での釣果を裏付ける、3大要素そのままの姿がそこにありました。
DSC_8321-1_s.jpg

西洋毛鉤さんと釣り上がりながら、後方を見ると、既にdaikyuさんの姿は見えなくなりました。
渋いながらも、反応もあり、バラシもありで釣り上がっていくと、直ぐ後ろにdaikyuさんが・・・
いつの間に追いついたのでしょうか、体格に似合わない俊敏さです。(笑)
さて、いよいよ脱渓間近となったときに最後のイワナが出てくれました。
西洋毛鉤さんもバラシで終了、daikyuさんはポイントの折れたフライで連続バラシ・・・
でも、心地よい疲れで渓を上がりました。

これから長いオフシーズンが始まります。
解禁までの時間はシーズンの何倍も長く感じます。
でも、管釣りオフもありますし、竹と勤しむ時間もあります。
今シーズンに燃えさかった炎を、しっかりクーリングして、オフもまたオフなりの楽しみ方を満喫したいと思います。
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釣り&きのこオフ♪ キノコの場合
2006-09-27 21:05
今回のメインは、あくまでも、キノコ狩り!
釣りはサブなんです!
だから釣れなくてもいいんです!
まあ、釣れればなお良かったんですが・・・

で、O氏のログハウスに到着し、早速、付近の雑木林に潜り込みます。
DSC_8201-1_s.jpg

私はひたすらアークの泥棒草取りに追われてます。(汗;;
もちろん、キノコの知識はまったくありませんので、すべてが毒キノコに見えてきます。
でも、古い椎茸の種木の付近に、胞子が残っていたのか、椎茸が出ておりました。これなら判ります。
DSC_8236-1_s.jpg

しばし、散策?を楽しみ、ログハウスに戻り、皆さん、成果を広げあいます。
私だったら絶対毒だと思うようなものが、実は大変美味だったり、これなら食えそうと思ったものは、実は毒だったり、キノコは難しいですね~!

この日、唯一の頼れる鑑定士であるM氏のその後の料理の腕前も特筆ものでしたが、開田高原の食材や、キノコの食感で、キノコのフルコースを満喫いたしました。
DSC_8281-1_s.jpg

夜は流石に冷え込みますが、宴はさらに続きます。
気が付けば日付が変わる頃、私とアークはお先に夢飛行へと飛び立ちました。

夜が明け、鳥のさえずりが賑やかになってくると、それぞれが起き出して来ました。
朝の冷気に眠気も吹っ飛びますが、唯一、ホストのdaikyuさんただ一人が雄叫びをあげてます。(笑)
ここは、アークに起こしに行って貰います。
ちょっとだけ土足で失礼して、お顔をペロペロ・・・
爽やか?な朝を迎えられました。(爆)
DSC_8288-1_s.jpg

朝のコーヒーの香りに包まれて、ついついくつろいでしまいます。
もう、釣りはどうでもよくなっちゃいました。
それは皆さんも同じようで、なんやかんやと団欒の時を過ごし、お世話になったOさんに別れを告げたのは、お昼に近い時間になってからでした。
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きょうあーくんが沿岸も日帰りしなかったよ(BlogPet)
2006-09-26 13:28
きょうあーくんが沿岸も日帰りしなかったよ。
きょうpara-miyukiで、沿岸を渇水された!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あーくん」が書きました。
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釣りときのこオフ アークの場合♪
2006-09-25 23:20
今回のオフ会参加にあたり、アークの参加を快く承諾下さり、有り難うございました。
流石に土足でハウス内に入ることは控えさせましたが、只の一度だけ、高いびきのdaikyuさんを起こすときだけ、ちょっとナメナメさせましたが・・・(爆)

今シーズンは岩手釣行以外の遠征はほとんどなかったので、マムシの多い渓に連れて行くわけにもいかず、留守番を強いることが多くなりましたので、最後くらいはアークを綺麗な渓で遊ばせてあげようと、アーク孝行のためにも、参加したかったのです。

さて、初日はゆっくりと家を出て、daikyuさんが取材釣行をしている本流の現場に到着したときには、すでに9時を回ってしまいました。
本流の堰堤付近で挨拶を交わし、様子を伺っていると、背後で「ガサガサ、ドボン!」と音が・・・
ありゃりゃ、アークが堰堤の下に落っこちました。
ちょうど深みになっており、上がってこれませんので、下流に誘導して何とか脱出させました。
DSC_8172-1_s.jpg

暫く様子を見ていると、daikyuさんが戻ってきました。
どうやら調子は良くなかったようで、某誌のカメラマンのS氏とdaikyuさんの従兄弟氏とで、高原に向かいました。

程良い流れの抜群の渓相ですが、さすがに厳しい!
正味1時間ほどの遡行で3度の反応がありましたが、いずれも乗りませんでした。
DSC_8180-1_s.jpg

で、アークはというと、ロッドを振っている間は、一定の距離を置いて、後ろを付いてきます。
先行してはいけないと、しっかりと理解しているようです。
時折、アークを呼び寄せ、泳がせたり、枝を投げたりして遊んであげながら、あっというまに終了時刻・・・この日は”ボ~”也!
DSC_8193-1_s.jpg

daikyuさんのお知り合いのログハウスは、氏が4年の歳月を掛けて、自力で組んだフィンランドログの本格的なログハウスでした。
テラスも広く、アークは伸び伸びと過ごせました。
参加者全員が集まって、本命のきのこ狩りに、近所を散策しますが、きのこの知識は皆無な私・・・加えて、泥棒草に全身を緑に染めたアークのお陰で、一本も自力採取できませんでした。(涙~!)
DSC_8220-1_s.jpg

久しぶりの大人数での集まりに、アークも夜遅くまで大興奮♪
みんなに可愛がって貰ってご満悦の様子でした。

夜も更けて、車の中で添い寝・・・
外気は寒くなりましたが、アークの体温が、車内を適度に温めてくれ、速攻で爆睡(二人とも)です。(笑)

んでは、次回はきのこ偏です。
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秋のきのこ狩り&釣りオフ
2006-09-24 23:00
daikyuさんはじめ、皆々様、大変お世話になりました。
お陰様で、私もアークも充実した2日間を過ごせました。

明日は3時起きでお仕事行って来ますので、詳細は後日ということで・・・
さわりだけ、チラっと!(笑)

開田高原のログハウス
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もう、ザブザブです
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綺麗なイワナが釣れました
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河畔は秋の気配が・・
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para(BlogPet)
2006-09-19 13:41
para-miyukiが
夜半から降った大雨で、翌日の渓は増水で入渓できず、一気に北上して早池峰北麓の渓に向かいましたが、こちらではparaのまま・・
やはり厳しい釣りを強いられましたが、通い慣れた渓ですので、そこそこの釣果に満足できた前半戦でした。
とか考えてたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あーくん」が書きました。
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para-miyuki873
2006-09-17 11:16
先日の岩手遠征中に仕上げ塗装の乾燥をしていたロッド、既に完成しており、あとは竿袋の紐を付け替えるだけでしたが、仕事帰りの夜はやはり出来ませんでした。
本日、紐を付け替えてアカサカ釣り具に納品します。
DSC_8142-1_s.jpg

今回はグリップとフィラーの間のデザインを曲線的にしてみました。
グリップエンドの曲線のアールを2乗曲線にしていくので、フィラーとチェックの金具を取り付けた状態で行わなければならず、結構大変でした・・・もう、やらないかも・・
DSC_8139-1_s.jpg

この先、週末仕事になりますので、ロッドの納期は一気に半年~1年くらいを見込んでいますが、バックオーダー次第では2~3年になっちゃうかもしれません。
今回のロッドはアカサカ釣り具にて展示販売するロッドですが、すでに何名かのお客さまが検討中だとのことで、一応、早い者勝ちです。(笑)
DSC_8137-1_s.jpg

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Last road( last half)
2006-09-12 22:06
南部の雨を避け、北部に移動した夜、既に季節は秋の空気に包まれておりました。
北部の雨は、渇水の渓を蘇らせるほどの雨量はありませんでした。
釣友と合流して訪れたのは、約一年ぶりの沿岸独立河川です。
大物期待もありましたが、如何せん、魚の活性は上がりません。
DSC_8125-1_s.jpg

先行者の影響もあり、なかなか良い結果が出ませんでしたが、釣友に出た9寸イワナで何とか体裁を繕うことが出来ました。

最終日は日帰りの釣友と3人で、内陸の渓を転戦します。
2週間ほど前に炸裂したという情報があった渓も、静けさを取り戻してしまったようです。
DSCN1695-1_s.jpg

それでも仲間と釣り上がる楽しさは代え難いモノがあります。
岩手の渓では珍しい、朱斑のイワナが出迎えてくれ、釣友には尺上ヤマメが出ました。
弾丸日帰り釣行が報われる1尾です。
DSCN1709_s.jpg

地元でもクマの巣と言われる地域ですので暗くなるまで、みっちり釣りを堪能しました。
釣果はそれほどではなかったものの、心地よい疲れが全身を包みます。
これで私にとっての長期釣行は終わりを告げました。
来年からは週末アングラーになりますが、まだまだ東北詣でを終わらせるつもりはありませんよ。
DSCN1711-1_s.jpg

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Last road( first half)(BlogPet)
2006-09-12 13:34
そういえば、para-miyukiが
高気圧の縁が巧Last具合に形成されて、それに沿って台風が急ハンドルを切って北上してLastってくれそうです。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あーくん」が書きました。
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Last road( first half)
2006-09-10 17:16
明日からの職場復帰を前に、最後のロングロードに行って来ました。

いつもは5日間のスケジュールで行っていましたが、今回は車の買い換え&納車の関係で4日間の日程です。

いつものように、行きは下道を走り、眠気が襲ってきたので、築館で高速に乗って前沢SAで仮眠を取ります。
2時間ほど眠ったでしょうか、ちょっと御寝坊でしたが、8時前にいつもの渓に到着します。
台風の影響で水量が増えていることを期待しましたが、渇水!・・・
初日から厳しい釣りが予想されました。
DSC_8094-1_s.jpg

この時期はヤマメもうっすらとサビが入りだします。
それでも婚姻色の華やかさを残した幅広ヤマメが出迎えてくれました。
数は望めませんが、この渓と近所の渓を渡り歩き、充実した釣りを堪能できました。

DSC_8096-1_s.jpg

今年最後の東北イワナも元気に出迎えてくれます。
今年何度も遡行して警戒心はその都度増していきましたが、それでも、何の疑いもなくフライに反応するイワナが、何となく哀れに思います。

それに反して狡猾なヤマメには翻弄させられました。
今釣行でも何度と無く、尺クラスのヤマメが現れましたが、すべてが徒労に終わってしまいました。
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それでも、サイズこそ9寸弱ですが、体高のあるヤマメには一瞬でも、尺の期待を抱かせてくれました。

陽が高くなっても、涼しい風が汗を拭ってくれます。
この時期の岩手は、朝方には一気に10℃近くまで冷え込みます。
その気温差を感じて、稲穂も色付き初めて頭を垂れます。
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夜半から降った大雨で、翌日の渓は増水で入渓できず、一気に北上して早池峰北麓の渓に向かいましたが、こちらでは渇水のまま・・
やはり厳しい釣りを強いられましたが、通い慣れた渓ですので、そこそこの釣果に満足できた前半戦でした。
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大安吉日(BlogPet)
2006-09-05 13:27
para-miyukiは

整備を担当したのは、今日行ったディーラーと同じ台風の、正規ディーラーなんですが、どうにもこうにもならないようで、終いには「輸入車だから、これ以上は良くならない」と、さじ投げちゃったらしい。
とか書いてた?

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台風を追って
2006-09-05 00:58
高気圧の縁が巧い具合に形成されて、それに沿って台風が急ハンドルを切って北上していってくれそうです。
その流れに乗ってしまえば、台風は更に加速して明後日には北海道沖に達するでしょう。
DSC_8084-1_s.jpg

明日は、夕食を採り、ゆっくりと時間を掛けて北上します。
台風の行く方向に向かって・・・
決して追いつかないようなスピードで。
眠たくなったら寝てしまおう。
台風の置き土産の雨がどのくらいのものだろうか判らないが、ヤマメの遡上スイッチに拍車が掛かるだろうか。
来年からはこんな贅沢な釣行は、もう、出来なくなるから・・
噛みしめるように楽しんでこよう。
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大安吉日
2006-09-03 23:00
とっくに納車の準備が出来ているのに、CDチェンジャーの不具合で頓挫中・・・
ふと、ネットで調べてみると、純正のCDチェンジャーがかなり安く出回っているようです。
これなら手が届くし、FM方式ではないので音質もOK!ポン付けで良いし・・・

う~~~~~~~ん?今日は大安?このまま解決しないで明後日まで待つのか?
明後日は先勝・・・午後は凶だし~!

そこで決断しました。
おっ外して、売っぱらっちゃいましょう!
そのお金で中古の純正品に取っ替えちゃお~!
ってことで、本日めでたく納車(取りに行ったけど)と相成りました。
passat01_s.jpg

旧愛車との別れは涙ものでしたが、ハンドルを握っちゃうと、ケロッ!(笑)
現金なものです。
受け渡しの手続きを済ませ、販売店を後にしました。
正直、ここの販売店は良くやってくれました。
営業氏もギリギリまで洗車と掃除をしてくれ、本当、満足でした。

その足で、正規ディーラーに向かいます。
今回は社外品のCDチェンジャーの取り付けに不慣れが招いた張本人ですが、行ってみると、サービス担当も平謝りで、対応もしっかりしていました。
CDチェンジャーの取り外しは自分でやるので、配線の取り回しを聞いておこうと思い、行ったのですが、日を改めた空いた日に先方でやるとのこと・・・
しかし、距離もあるので、やはり自分ですることにし、手が届かないセンターコンソールの裏側だけ外して貰いました。
passat02_s.jpg

今までが車高が高くて重い車体でしたので、久しぶりに運転するワゴン車はとても軽快です。
独車だけあり、剛性感がしっかりしており、軋み音もガタつきも一切ありません。
4駆ですので、4輪がしっかりと路面を蹴っている感じがして、とてもキビキビした走りでした。
取扱説明書が3~4cmほどの厚みがあり、全ての機能を理解するのには、暫く時間が掛かりそう・・・というより、この取説、どこに仕舞おうか・・・
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う~~~~~~~~ん!もどかしい!
2006-09-02 21:14
先日のディーラーとは別の、トヨ○系のディーラーに寄ってみました。
サービスの方にオイル交換のこと等を伺うと、「では、お掛けになってお待ち下さい」と、丁寧な応対!(嬉)
椅子に腰掛けると、すぐにアイスコーヒーを出してくれる接客の良さ!(超嬉)
金額もそれなりで、特に国産車とは変わりなしです。
指定オイル自体の価格が高いのと、量が多いので、今までより倍近いですが、今までは3000㌔毎でしたので、その倍の距離毎の交換ですから、実質変わり無しですね。
これからお付き合いするディーラーはこっちに決定~!パチパチパチ!
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さて、肝心の納車なんですが、実はすでに整備も済んで販売店に来ているんですが、後付けのCDチェンジャーの音質が悪くて、それだけが解決されていないとのこと。
整備を担当したのは、今日行ったディーラーと同じ系列の、正規ディーラーなんですが、どうにもこうにもならないようで、終いには「輸入車だから、これ以上は良くならない」と、さじ投げちゃったらしい。
おいおい!その輸入車扱ってるのはあなたでしょ!
で、結局、そのまま出庫したらしい。
配線間違いか、不良なのか・・・
とりあえず、電装屋さんに再度頼んでみるとのこと。
思わぬところで、停滞しちゃいました。
近所ならいいんですが、同じ県内とはいえ、片道1時間半は都心に行くのと一緒ですからね~~~!もどかしい!!
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